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 フルートの西仲美咲さんの沖縄ツアーに、8月3日の1日間だけ参加してきました。これは言うまでもなく、西仲さんが最近発売したCD〔西仲美咲CD“aka is. funky”発売記念パーティー&ライブ!参照〕に即したツアーによるもので、勿論、他に何日間も組まれていたものですが、自分も那覇でのライブに1日だけ参加出来るという、非常に嬉しい話しでもありました。
 1日だけライブ…という状況だけに、ライブの次の日はなるべく沖縄に滞在するべく(2日目に帰らなければいけない状況ではありました)、帰りの飛行機の便を出来るだけ遅くしたものですが、台風接近の影響で、帰路に予約していた飛行機は運休の案内が来てしまい、色々と変更を余儀無くされたツアーでもありました…。以前にも紹介したように、今回の沖縄の滞在時間は、たったの18時間〔沖縄滞在時間、約18時間 参照〕だったわけですが(笑)、状況が状況なだけに、非常に濃い体験が出来たと思います。時間が短かったからこそ、凝縮された印象になったのかもしれませんが、どうぞその約18時間の経過をご覧下さい!


  8月3日(1日目)
 今回の羽田空港発の飛行機は12:50発と、そんなに遅くはない便での出発となりました。前回のツアー〔西仲美咲、沖縄ツアー(2011.414~4.16) 参照〕が確か15:55発でしたので、今回は約3時間も早い便となっています。後者の便でも、その日のライブには間に合うように入れるので、2日間しか滞在時間の無い沖縄へ少しでも長くいて貰おうという、西仲さんの配慮なのかもしれません。

  スカイマークのカウンターが広がってきましたね  新しくオープンした、羽田空港第1ターミナルの展望デッキ

 そもそもこの時点で今日か明日には台風が接近する事が分かっており、行けるには行けるとしても、帰ってこれない可能性を誇示されての訪問となっていたので、ある程度の覚悟は出来ていたつもりでした。しかし、この日の東京は良い天気で、写真の通り、夏の空が広がっていた光景を目にしてしまった事もあって、どこかで「大丈夫」だろうとも思っていたのでしょう。新しくオープンした、空港第1ターミナルの展望デッキにて、そんな気楽な自分がいたものでした。

  色々な航空会社の飛行機を収める事が出来ました♪  正に、夏の雲!…という感じの羽田空港

 航空会社はもう言うまでもなく、お馴染みのスカイマークです。この10月末からは成田空港への就航も決まっており、ひとまずは国内線のみの運航となるそうですが、羽田空港からの便より安い値段設定になるそうで(那覇線もあるようです)、これからがますます楽しみな航空会社でもあります。
 8月の休み時でもあるので、羽田空港は結構な混雑状況となっており、予想通り飛行機は幾分が遅れての出発となりました。荷物検査上の混雑で、まだ機内に辿り着けていない乗客が何人かいた為です。まあ、混雑期のお馴染みの光景でもありますが、今回は沖縄に着いてから少し時間に余裕があるので、こんな状況でも特に気にするわけでもなく、とにかく沖縄にさえ着いてくれれば、それで満足でした。
 関東付近は雲は出ていたものの、概ね良好な天気でした。機内からも陸地の様子がよく見え、楽しい時間を過ごしたものですが(まあ、殆どは洋上飛行なのですが…)、これから向かう沖縄に台風が近付いている等、この風景から想像が出来たでしょうか…。

  静岡県上空で海上に出ます  那覇空港に到着!…風が強いです

 勿論、現地に近付くにつれて雲は多くなっていき、やがてその厚さも相当なものとなってしまいます…。高度を落としてきて、その兆候はより分かるようになり、そして着陸寸前では、風に煽られて飛んでいるのがハッキリと感じる事が出来ました。そして、フラフラしながら那覇空港にタッチダウン。結構激しい接地でしたが、風の強い時の着陸は、わざと飛行機にショックを与えてブレーキを掛けやすくしているというやり方もあるので、やはりここは高度なテクニックに注目すべきでしょう。
 そして飛行機から降りてみると、まあ風の強い事強い事…。東京から一気に、台風を想像させられるような天候になってしまいました。まだ青空も見える感じでしたが、天を突き抜けるような夏雲の存在に、いつでも雨を降らせてやると言わんばかりの雰囲気が漂っていたものでした。
 そして、那覇到着の連絡を西仲さんにしたところ、ここで、帰りのスカイマーク便が欠航してしまった事を知らされてしまいました…。台風接近に伴うものなのは簡単に予想出来ましたが、さて、どうしたものか…。色々とスカイマークのHPを調べてみると、どうやら欠航になったのは明日の午後便からで、まだ午前中の便は動いているようでした。それらに振り替えた方が良いかな…とも思いましたが、夏のこの時期でもあるので、既に満席になっており、スカイマークでの明日帰りは、まず不可能に思えてきました。では…、他の航空会社は…というと、まだ欠航が決まったわけではないようですが(天候調査中…と書いてあったので)、同じような感じになるのかもしれません。…まあ、ひとまずホテルに向かうとしましょう…。
 ホテルがある那覇市内に向かう手段として、個人的に恒例利用化しているのが、沖縄唯一の鉄道である“ゆいレール”ですが、ここで1ヶ所だけ寄っておきたい場所がありました。沖縄にこの鉄道(モノレール)が完成してから、日本の鉄道の最南端駅、最西端駅はこちらに移ってきたのは想像出来ると思いますが、最西端駅の那覇空港駅は何度も利用しているものの、最南端駅である“赤嶺駅”は、まだ降りた事が無かったのです。

  最西端駅は那覇空港駅  飛行機と顔を合わせる、ゆいレール

 赤嶺駅は終点では無く、路線の途中に位置する駅なので、想像し辛いのですが、那覇空港駅を発車した列車は、まず南に進路を取り、暫く進んで東に方向を変えて、この赤嶺駅に到着するのです。その後、やや北東に進路を向けるので、結果的にこの赤嶺駅が日本最南端の駅になっているのですが、実際“結果的”であるので、この駅に着いたところで、何か特別な催し物があるわけでもありません(笑)。しかし、駅の南側にあるロータリーには、日本最南端の駅記念碑が建てられていて、さり気なくその事を主張しているようでした。この記念碑を写真に収め、再度列車に乗り込み、美栄橋駅近くのホテルにチェックインをさせます。

  やっと巡り合えた、日本最南端駅の記念碑  木々もざわめき出している感じでしょうか…美栄橋付近にて

 少し寄り道をしたので、予定よりは遅めの到着になりました。そんな時、西仲さんから夕食のお誘いを受け、その分リハーサルも早めにするという事なので、あれよあれよという間に、自分は寓話の人となっていました(笑)。西仲さんや和丸君とはここで落ち合い、明日の便をどうするか…とか話しながら、軽くリハーサル(サウンド・チェックですね)を行い、夕食に向かった先は、前回のツアーでも寄らせて頂いた、Cafe Smooth でした♪

  いくらでも食べれてしまいそうですわ…(笑)  夕食後、寓話に再度足を運ばせます

 前回の時も大満足のお店でしたが、今回もその美味しさは健在でした。今回…とは言え、前回から僅か4ヶ月しか経っていないので不思議な感じでしたが、もう既に西仲さんや和丸君は常連と化しているようでした(このお店でライブも行っていましたしね)。早速ビールを嗜みつつ、前回とは異なったパスタで、当然満足します(笑)。姉妹で店員を務めるお2人さんも元気そうで何よりでした。

 お腹が一杯になったところで、寓話でのライブの始まりです。台風の接近が懸念されていましたが、予報より大分遅く移動しているのか、ライブの時間になっても雨は全く降っていない様子でした。そしてお客さんの入りも若干心配されたものの、1人、また1人と徐々に増えていき、お店的にも良い感じに埋まっていたように思います。中には久し振りに会う方もいらっしゃったりして、やはり沖縄ツアーは楽しいですね♪

  那覇でのトリオ・ライブも恒例化してきましたね  時に優しく、時に激しく…

 このトリオでやる寓話でのライブは、今回で2回目となりますが、本当に2回目という感じなのでしょうか…。あまりに自然に音のやり取りがあったので、もう何年も一緒にやっているような感覚に陥ります。勿論、東京では何度もライブをやっているので、お互いの慣れは存在しているとは思うのですが、ここが那覇という、沖縄の場所であるという事が大きなものであるような気がします。
 実際、周りから見れば、西仲さんと和丸君は沖縄の人で、自分は東京(沖縄の方は、よく沖縄県外の事を“内地”って言いますね)からやってきた人…というふうに映り、“呼んで貰った”という感じになるのかもしれません。しかし個人的にはそういう感覚と言うか、皆で東京からやってきた…という思いの方が強いのです。東京で誕生させたトリオ…という見方も大きく、ライブや打ち上げ(笑)等を通して、一体感も強めてきました。それが形となったのが、先日発売された西仲さんのCDであり、それは自分だって喜びもひとしおです。CDという作品を作って、そして西仲さんと和丸君の地元である沖縄でライブをやる事が出来るなんて、本当に素晴らしい事ではありませんか…。それらの思いが交錯し、良い形で演奏に出てくれたのかもしれませんね。

  ありがとうございました!  お疲れ様でした!

 この日も西仲さんのオリジナル曲、そして沖縄民謡のアレンジ曲を中心に、2ステージお送りしました。勿論“aka is. funky”もやりましたし、充実した時間を過ごせたと思います。終わってみれば短かったですが、CDを発売させた喜び、そしてここでライブが出来る喜びは、全て演奏にぶつけたつもりです(笑)。台風接近という、本当に危なっかしい状況でのライブとなりましたが、結局まだ雨は降っておらず、無事に終了する事が出来ました。本当にどうもありがとうございました!…勿論、西仲さんと和丸君は、明日以降もまだまだツアー演奏が続いていくという事で、楽しくやっていければと思います。

 さて、ライブも終わった事で、考えるのは明日の帰路の飛行機の確保です。流石に明日中に帰らないとまずく、最悪、明後日の午前中に帰れれば大丈夫ですが、この台風の遅さを窺う限り、明後日の方がもっと酷い状態のような気がします。
 やはり、鍵となるのは明日の午前中に出発する事でした。…ただ、スカイ―マークが全便満席の今、頼みの綱は日本航空が全日空(ANA)になり、やはり皆、考える事は同じなのか、こちらも運航が決定されている便については、全便が満席になっていました。午後の便については、まだ空席があったのですが、運航するかどうかが分からないので、その便に全てを託すのは危険な気もしました。
 …そんな時に思ったのが、経由便という選択でした。現在、羽田空港に直行する飛行機が満席になっているのであって、実は福岡空港に向かう便には、まだ空席が残っている事を発見したのです。福岡空港から羽田空港は頻繁に飛んでいますし、経由便を選択すると、直行便とそう変わらない値段でチケットを確保する事が出来ます。…これしかありません。自分は携帯電話で予約をし、コンビニで早々と料金を支払って、ホテルへと帰りました。後は、台風が、早く来ない事を祈るのみです。

  8月4日(2日目)
 あまり寝付けなかった自分でしたが、朝7:00頃に窓の外を見ると、まだ雨は降っていないようでした。しかし、風が強くなってきているのは目で見て明らかで、飛行機の出発には少々早いですが、もう空港に向かってしまおうと思いました。ちなみに、自分が予約した福岡空港行きの便は、那覇9:20発という便でした。
 空港には8:00前に着き、何やら日本航空のカウンターには人ごみが出来ていました。どうやら日本航空は、この日の羽田空港との便の全面運休を決めたそうで、航空券の払い戻し等の手続き等で、空港内がごった返していたのです。確かに、このまま天候が良くなる筈もなく、分からなくもない決定だとは思ったのですが、そんな中、まだANAの羽田便は“運休”とは表記されず、“天候調査中”と書いてありました。

  当日の那覇空港の様子  ANAは、羽田空港からの便が、無事に到着してくれました

 そして、自分の乗る福岡空港行きの便ですが、ちゃんと、“搭乗手続き中”と表記されていました!…これで安心♪…と言いたいところですが、搭乗ゲートに飛行機はまだ着いていないようで、調べるに、羽田空港から到着した便が折り返して、福岡空港に出発するという機材繰りになっているようでした。
 …という事は、那覇空港に到着する事が出来なかったら(恐らくこの日は、那覇空港に着陸出来ない場合も想定した、条件付きの運航になっていたのではないでしょうか)、福岡空港行きの便もキャンセルされてしまう可能性があります。滑走路の方に目をやると、確かに風は強い感じで吹いており、折りしも、満席の羽田空港行きのANA便が出発していったところでしたが、結構風に煽られているような感じもしたのです。
 そして、反対側の遠くの方から飛行機のライトらしいものが目に入り、フラフラしながらも那覇空港に近付いてくる飛行機が見え始めました。…来ました。今度自分が乗る機材であるボーイング767‐300型です。後は無事に着陸してほしいと願うばかりでしたが、流石のANAと言いますか、台風からの風をものともせず、安定した着陸を見せてくれました。この時点で自分はやっと、どうやら無事に沖縄を飛び立てそうだと確信を得たものでした。

  せっかくなので、空港内で沖縄そばの味を…(笑)  リニューアル化された機内だった、福岡空港行きの便

 西仲さんに、無事に東京に戻れそうですと一報を入れ、後は機内の人となりました。自分と同じ考えを持った人が何人かいたのか、出発する直前になってお客さんが増えてきた事もあり、飛行機は20分程遅れましたが、風の強い中、飛行機は滑走路へと向かいます。後は離陸するだけですが、台風を背にするように北に向かって滑走を始め、流石に風に煽られながらの離陸ではあったものの、スピードと高度さえ上がればこちらのものです。フライトは順調そのものだったと思います。
 …そんな中、むしろ大変だったのは、福岡空港での乗り継ぎでした。出発が遅れた福岡空港行きの便でしたが、勿論、その遅れは到着地まで引きずり、11:00前に到着するところが、11:15ぐらいの到着になってしまいました。この後の羽田空港行きの便は11:30を予定しており、これはかなりタイトな接続時間ではありませんか。当日の福岡空港の天候は、沖縄に比べるとビックリするほど穏やかな空でしたが、それとは逆に空港内の慌ただしい事慌ただしい事…。恐らく、福岡空港での滞在時間は10分程です(それでも、福岡名物は購入していきました…笑)。沖縄滞在時間18時間を上回る、慌ただしさっぷりだったかもしれませんね(笑)。

  福岡空港到着…早く乗り継がないと!  2つ隣りのゲートだった事が救われた、羽田空港行きの飛行機、ボーイング777型

  福岡空港は、本当に良い天気でした  九州全土が良い天気だったのかもしれません…恐らく、筑紫野市付近

 こうして、福岡空港を出発して約1時間半後の13:00過ぎ…、無事に自分は羽田空港に到着しました。ここも当然、台風を感じさせない天候ではありましたが、もうこの時点で、沖縄行きの便は全て欠航になってしまっているようでした(後から調べると、自分が那覇空港を出発した後、ANAは羽田空港行きの臨時便を運航させたそうです…救済便とも言うべきか…流石ですね)。
 13:00というと、前日の那覇空港行きの便が12:55発でしたから、ちょうど24時間で羽田空港に戻ってこれたとも言えるわけですね(笑)。何にせよ、沖縄と台風との関係というのを学べた2日間(24時間)であったとも思いました。この次の日からの西仲さんのライブは、流石に台風直撃中でキャンセルを余儀無くされたそうですが、これで負けてはいられません。またやる時がくるのを待ちましょう!…どうもお疲れ様でした!

 ☆西仲美咲さんのHP…misakinishinaka.com/

 ☆和丸君のブログ…ameblo.jp/ds-gun-kazumaru/

 ☆那覇寓話のHP…www.ii-okinawa.ne.jp/people/guuwa-jazz/

 ☆那覇 Cafe Smooth のHP…www.chanpurusou.com/shop/smooth/

拍手[3回]



【無題】
まさに「とんぼ返り」でしたね。沖縄と台風の関係も密接ですが、最近は全国的に予想のつかない天候が多いですよね・・・。
【返信遅れました!】
そうですね。この時は8月の頭という時期でしたが、
この後に各地で被害を及ぼすゲリラ豪雨等の天災は、
想像以上のものになってしまいましたよね…。
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HN:
竹内大輔(Pf,Key)
性別:
男性
自己紹介:
1980年1月29日生まれ
の生粋のO型(…が、初対面
ではよくA型と見られる)。
3歳(自分では記憶に無い)
からクラシックピアノを始め、
高校ではジャズに目覚め、大学
ではバンドも経験する。現在の
活動は日本全国から海外に及び、
各地のライブハウスやラウンジ、
レストラン、そしてバー等での
演奏は勿論、各アーティストへの
レコーディングや、作曲・編曲
等にも積極的に取り組んでいる。
日本、世界中を飛び回りたい、
鉄道、旅客機、旅行、写真好き。

5月16日(木)
銀座 No Bird
Open…18:00~、
1st…19:30〜、
2nd…21:00〜、
Charge…3500円(ドリンク別)
コースを御予約の方は2500円
Member…(Pf)竹内大輔、
(B)池田暢夫、
(Ds)佐々木俊之

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4th.CD アルバム『Voyaging』
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収録されている、TRI4TH
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『Defying』の MV
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ベストアルバム
『MEANING』の PV
“Dance 'em All”公開中


4th CDアルバム
『AWAKENING』の PV
“Bon Voyage”公開中


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