2017 / 02
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 2017年最初の『奢らせて頂きます!』は、TRI4TH のトランペッターとしてもお馴染み、織田祐亮師匠に登場頂きたいと思います。織田君の登場は今回で2回目ではありますが、前回は奥さんと2人での登場だったという事もあり、1対1という状況が実現出来ていませんでした。他の TRI4TH メンバーは全て1対1という状況でしたので、今回、織田君の回をもって、改めて TRI4TH メンバー全員とのサシ飲み『奢らせて頂きます!』が完成したという事になりました。せっかくなので、過去の記事も併せて読ん頂けたらと思います。

・2011年9月…〔竹内大輔の『奢らせて頂きます!』11.(藤田淳之介編)
・2012年9月…〔竹内大輔の『奢らせて頂きます!』17.(織田祐亮、陽子編)
・2013年5月…〔竹内大輔の『奢らせて頂きます!』21.(伊藤隆郎編)
・2014年1月…
竹内大輔の『奢らせて頂きます!』25.(関谷友貴編)

 ここで見る通り、前回の織田君と『奢らせて頂きます!』を行ったのは2012年の9月…。今から約4年半も前になります。この年に自分は TRI4TH に加入しているので、加入して半年程の時に行ったわけですが、そこから年数を経て、TRI4TH もだいぶ成長してきたのではないかと思います。最近ではCD『Defying』ツアーのファイナル・ライブ〔TRI4TH、CD『Defying』リリース・ツアー・ファイナル参照〕を終えて、また新たな展開に入ってきていると言って良いでしょう。そこで TRI4TH のフロントマンである織田君と1対1で話しをするのは、とても良いタイミングのようにも思いました。場所は織田君の自宅最寄りの埼玉県は川口にて、昼間に行わせて頂きました。どんな話しが飛び出すか。どうぞ楽しみにしていて下さい!


    


 ●日時…2017年1月25日 ●場所…川口 ●お店…焼鳥日高


 お楽しみに!

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 2016年最後の『奢らせて頂きます!』は、ミュージシャンではなく、ライブハウス経営者の方にスポットをあててみました。以前、赤坂 Pro-Amuse のママであった、朴玉照さんです。朴さんとは、正に5年前にお店が開店した当初からの付き合いとなっていて、あれから何度も何度も出演させて頂きましたが、今年の9月に惜しくも閉店となってしまったのは記憶に新しいところです〔赤坂 Pro-Amuse ラストライブ参照〕。
 それまで、当たり前のように定期的にお会いしていた朴さんですが、やはりお店が無くなると会う機会も減ってしまうもので、それはお店を通したお客さんも同じ事のように感じました…。そこで、今回は敢えて朴さんをお誘いして、久し振りにゆっくりと話す機会を作ったのでした。思い起こせば、定期的にお会いしてはいたものの、今回のようにサシで飲むのは初めてで、それもまた新鮮な時間でもあったのでした。お店は、不動前にある、朴さんの知り合いの方がやっているお店を選択。家庭的な雰囲気溢れるお店で、色々な話しをさせて頂きました。どうぞ御覧下さいませ

    


 ●日時…2016年11月24日 ●場所…不動前 ●お店…ツキアカリ


 お楽しみに!

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 今回の『奢らせて頂きます!』は、ベーシストの森田晃平君に登場頂きました!…森田君とは最近、元宝塚の大空祐飛さんのコンサートで御一緒し、全部で3日間、計5公演を日程を共にしていたので、話題的にも丁度良いだろうと思って(笑)お誘いしたのですが、実はその前に共演したのは今から3年前に遡る、2013年10月に行われた、サックスの藤田君の生誕祭ツアー〔藤田淳之介、生誕祭ツアー(2013.10.4〜10.8)参照〕の時でした。この時も連続した3日間の公演を一緒にやらせて頂き、何だか密度の濃い時間ばかりを過ごしていたようにも思います。
 ただ、後にも先にも共演はこの2つの機会だけだったのは、今考えるとだいぶ珍しいのかもしれませんが、御存知のように共通の知り合いは非常に多く、また、
森田君が所属しているバンドの Primitive Art Orchestra では、同じ Playwright のレーベルメイトという事もあり、TRI4TH との2マンライブ〔PRIMITIVE ART ORCHESTRA & TRI4TH、初の2マンライブ!参照〕も、今年の4月に実現しています!
 さて、そんな森田君とですが、当然のようにサシ飲みという状況はこれまでなく、今回は貴重な第1歩の会…と言う事も出来ましょう(笑)。場所は、渋谷にある老舗、鶏竹というお店にてです。鹿児島出身の森田君が今から6年前に東京に上京してきて、その後、森田君のお父さんが東京に来た際にサシ飲みをした場所…との事でした(笑)。そんな場所を選んでくれて嬉しい限りですが(笑)、どんな話しが飛び出すのか、どうぞ楽しみに御覧下さいませ!

    


 ●日時…2016年9月26日 ●場所…渋谷 ●お店…鶏竹


 お楽しみに!

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 今回の『奢らせて頂きます!』は特別編です。奥さんである妙子さんの登場です(笑)。御存知の通り、自分達は今年の1月に結婚しまして、その時に挙式、披露宴を開かせて頂きました。そして先日の7月17日に、ライブ盛り沢山を前提としたウェディング・パーティーも開かせて頂き〔自分達の Wedding Party は渋谷 JZ Brat で8バンド演奏参照〕、タイミング的に今こそ『奢らせて頂きます!』を実行すべき時なのではないかと判断したのでした。
 妙子さんは、自分の音楽を本当に好きでいてくれて、時に本当に的確なアドバイスを頂戴する事もあるのですが、今回の『奢らせて頂きます!』の登場にも十分に気合いを入れてきてくれたそうで、過去の39回分を全て読み直してきてくれたそうです(!)。そして、ファンならではの質問も用意してくれていて(笑)、ある意味で今回は、本当に記事らしい記事になったのではないかと思います。
 そしてお店ですが、最近ご近所に出来たイタリアンを選択し、自分達ならではの話しをしてきました。温かい目で見守って頂けたらと思います。どうぞ御覧下さい!

    


 ●日時…2016年7月31日 ●場所…中野
 ●お店…Pastatoria ALESSIO


 お楽しみに!

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 今回の『奢らせて頂きます!』は、ベーシストの梅沢茂樹さん(以下、シゲさん)をお呼びしてみました。シゲさんとは Nautilus のバンドメンバーとして御一緒していますが、そもそもは Nautilus で初めましてという状況であり、それはここ2年くらいの話しでもありました。そう思うと、ライブ然り、レコーディングを経てアナログ盤やCDをリリースする(しかも2作品目に突入中)という流れは、本当に濃い2年間だったのかもしれません。
 Nautilus は、ライブ前後やリハーサル後、そして何度となく行われるミックスの時には必ずと言って良い程打ち上げが行われるので(笑)、シゲさんとも飲む機会はこれまでに沢山あったのですが、サシ飲みという状況はありませんでしたので、今回は良い機会でもあったと思います。折しも、Nautilus の2作品目となるマスタリングが、つい先日に終わったばかり…〔Nautilus、2作品目のマスタリング参照〕。これは尚更の機会でしょう。
 シゲさんは拝島や福生方面に住んでいるので、そちらのイベントやライブに出演している事も多く、今回の会場もそちら方面をリクエストしてくるのかと思いきや、場所がJR新宿駅の改札からすぐにある、ルミネエスト地下のお店を指定してきたのは意外でした(笑)。1970年に現在の場所にオープンしたというビア&カフェのお店(当時は純喫茶)で、スタンディング席がメインくらいの感じでしたので、この企画始まって以来、立ち飲みが実行されてしまうのかとも思ったのですが(笑)、無事に席をゲットし、周りがガヤガヤしつつも、リラックスしつつ始める事が出来ました。さて、どんな話しが飛び出すのか…、どうぞ御覧下さい!

    


 ●日時…2016年5月26日 ●場所…新宿 ●お店…BERG


 お楽しみに!

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 今回の『奢らせて頂きます!』は、シンガーソングライターであり、理系ポップロックを推進する宗像夏子さんに登場頂きました。理系ポップロックの概念は、会話の内容を参照して頂くとして(笑)、夏子さんと自分は2014年8月に初共演と、わりと最近に知り合った仲でもあります。それでも、渋谷 Kuro Beyond(当時は赤坂 Kuro)での共演が殆どいう事から、毎月のように顔を合わせるようにもなり、そしてこのシリーズに登場という運びにもなりました。おめでとうございます(笑)。
 夏子さんは東京を拠点に活動中ですが、広島の出身で、少し前には広島凱旋ライブをしたばかりとの事でした。それがあってか分かりませんが(笑)、今回のお店はお好み焼き屋を選択…。広島より「廣島」に拘ったお店という事で、たっぷりと廣島の味を堪能してきました。会話の方は何故か性癖の話しが多く、内容が書けるのか心配になる事ばかりでしたが(笑)、何とかまとめていきたいと思います。どうぞ御覧下さいませ。

    


 ●日時…2016年3月30日 ●場所…新宿 ●お店…いち香


 お楽しみ!

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 2016年最初の『奢らせて頂きます!』ですが、今月の15日から再々々度ニューヨークへと旅立ち、今度は暫く帰ってこない宣言をしている、ドラム・パーカッショニストの伊藤樹明君(以下、ミキヤ)の2度目の登場とさせて頂きました。1度目の登場が2015年1月の事でしたので〔竹内大輔の『奢らせて頂きます!』31.(伊藤樹明編)参照〕、ちょうど1年振りの再来でもあります(笑)。
 この1年の間にもミキヤはニューヨークへ何ヶ月か行っていますが、その時期を経て、今後は音楽修行の為にニューヨークで暫く生活をするという選択に及んだようです。その渡米直後となる1月13日(水)に、所沢 Mojo ではミキヤと自分とのデュオライブが予定されていますが、そこを過ぎてしまうと、暫くは彼に会う事は少々難しくなってしまう事でしょう。…そんな事情もあり、前回から1年しか経っていませんが、今回のゲストに白羽の矢を立ててみたのでした。場所は、先日2人でリハーサルを行った場所の近くに見付けたハンバーガー屋さんにて。料理の雰囲気や、置いてある飲み物的に、ニューヨークを意識したお店であるかもしれないという想いから(笑)、今回の選定とさせて頂いたのでした。やはり昼間帯での時間となり、若干手短な感じにもしてしまいましたが(笑)、それらも加味してどうぞ御覧下さいませ!

    


 ●日時…2016年1月10日 ●場所…池袋 
 ●お店…No.18 DINING & BAR


 お楽しみに!

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 2015年最後となる『奢らせて頂きます!』は、ボーカルの里アンナさんに登場して頂きました。御存知、奄美出身の島唄うたいの方で、ミュージカル、レ・ミゼラブルのファンテーヌ役としても知られていますが、やはり自分にとっては、ベースの関谷君がリーダーとなるバンド、黒船のボーカリストとしての共演者…という側面が大きいです。黒船というバンドが出来てからの付き合いなので、まだ知り合ってから2年くらいしか経っていませんが、黒船としてもこれまで2作品のCDを作り、その後には奄美も含めたツアーを行っているので、なかなか濃い時間を過ごさせて貰っているとは思います。現在も黒船の 2nd.CDアルバム『BREAKTHROUGH』のツアー中と言える時期という事もあり、敢えてこうしたタイミングでお招きさせて頂きました。実は自分達は同い年同士でもあるのですが、今までなかなか2人でじっくり話し合う時は無く、今回はそんな中で良い時間だったように思います。場所は、奄美料理を提供するお店、土濱笑店にて…。さて、どんな話しが飛び出すか、どうぞ御覧下さいませ。

    


 ●日時…2015年11月6日 ●場所…神泉 ●お店…土濱笑店


 お楽しみに!

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 今回の『奢らせて頂きます』は、この企画2回目の出演且つ5年振りの登場となる、サックスの副田整歩君をお呼びしました。副田君は、この企画の初期段階と言える第3回目に登場〔竹内大輔の『奢らせて頂きます!』3.(副田整歩編)参照〕してくれた方で、5年前の事なので、2010年…つまりお互いに30歳という年齢でやらせて頂いた事になります。…現在から振り返ると、30歳という年齢に懐かしさを覚えてしまいますが(笑)、この5年間でお互いに変化もあり、色々話題的には豊富だと思いました。そして決定的だったのは、その5年前の会話で、「5年後くらいに、ノーカット・バージョン出ました…みたいな」という内容が書かれていた事です。ちなみにこれは副田君の発言では無いのですが(笑)、あれから本当に5年という歳月が流れたわけで、せっかくなのでまた副田君を誘ってみた次第です。場所は、その時と同じく町田 Herbie にて…。バーなのですが、この日は魚のヒラマサが入るという情報があり(笑)、楽しみに向かわせて頂きました。そもそも自分も久し振りだった Herbie…というか、町田という場所自体が久し振りだったかもしれません…。久々の町田らしい空気に触れつつ、たっぷりと飲んできました♪…それではどうぞ御覧下さい。

    


 ●日時…2015年9月28日 ●場所…町田 ●お店…Herbie


 お楽しみに!

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 今回の『奢らせて頂きます!』は、ボーカルの山崎信子さんにお越し頂きました。信子さんとの付き合いはこれまた古く、切っ掛けはボーカルの桜井りこさんとのライブ(…に信子さんが遊びに来ていた)が最初であったので、恐らく9年前からだろうという話しに今回は至ったものでしたが(笑)、自分との共演の機会というのは赤坂 Kuro(最初の共演の時は、まだお店は渋谷の神泉にありました)が殆どであり、特に月に1回という決まりもなかったので頻度的には1年に3、4回もあれば良い方だったと思います…。そんな中、2人だけでお酒を交わすタイミングなんて今まであるわけもなく、そういう意味では今回は初めての機会で、貴重な時間でもありました。「こんな秘密主義の私に、ついに話しが巡ってくるとは。」…と仰っていた信子さんでしたが(笑)、久し振りにゆっくりと色々な話しを聞けたと思います。
 実は今回の日程選びは大変で、自分との都合の付く日がなかなか揃わず、この後に信子さんが赤坂 Kuro に出演する日(この日は自分は出演の日ではありませんでした)を選ばざるを得ない状況になりました。故に、時間的には出演前の1時間半にも満たない場ではありましたが、それは内容の濃い1時間半でもあったと思います。場所はアクセスにも便利な赤坂のお店で、本人的にはなるべくリーズナブルなお店を選んだ…との事でしたが(笑)、どうぞ御覧下さいませ!

    


 ●日時…2015年7月14日 ●場所…赤坂
 ●お店…DO-ZO 赤坂サカス Biz タワー店


竹内(以下、緑で表示)「はい、では…録りました。」

山崎(以下、青緑で表示)「どうも今日は呼んで頂きましてありがとうございます。」

「あれ…、急にかしこまって…(笑)。」

「ふふふ(笑)。今日、会った時もそんな感じだったよね。」

「はは(笑)、じゃあ、乾杯しましょうか。よろしくお願いします!」

「よろしくお願いします!…はー、美味し…。」

「すみませんねえ、シャンパンじゃなくて(笑)。」

  

「シャンパンチャンスを、またどこかで…違う所でやりましょう。」

「Kuro ではもう…、暫くシャンパンチャンスが振る舞われましたからね。」

「ホントにねー。3日続いたんでしょ?」

「移転周年でしたからね赤坂 Kuro、移転6周年!参照〕
 あれ…、Kuro への出演って、月2、3ぐらいですか?」

「いや、月1かな。私が木金が駄目なので、火曜水曜しか出れないし…。」

「なるほど。…あ、食べ物も来ましたね。何でしたっけ、『アボガド尽くし』?」

「アボガド感…少なくない?」

「そうですね、もっと尽くして貰っても…。こんなの瞬殺ですな。」

「生春巻きが結構好きで。だから、こういった物のビジュアルが好き。」

「へー。でもこれ、湯葉で巻いてありますよ。」

「そうそう。巻いてあるから好き。」

「巻いてあるから(笑)。なるほど、寿司とか。」

「お寿司は勿論♪…好きな食べ物何ですか?って聞かれたら、寿司って答える。」

「んー、寿司かー…。恭子さんの時にやっちゃったからなあ
 〔竹内大輔の『奢らせて頂きます!』30.(白石恭子編)参照〕。」

「そうよー、知ってましたわよ。恭子姉さんの後に寿司屋は行けないですよ。」

「別にそんな事はないでしょ(笑)!」

「お寿司は…別腹。」

「別腹?…ホントですか?」

「うんー。お寿司だけは…食べられちゃうんだよなぁ。」

「…てか、好きな食べ物がお寿司なんですね。勝手に洋風な物を想像してた。」

「…シャンパンが…好きだからかな。」

「サラッと言いますな(笑)。」

「でも、お寿司屋さんに行くと、サワーとか頼むし、日本酒も飲む。」

「ビールは?」
 
「ビールは飲まない。泡は好きだけど、シャンパンとは別物。」

「そうなんですね。今日、暑いから、もう俺はビール2杯目にいきそうです。」

「もっと大きな入れ物、無いのかね。」

「ピッチャー的な?…流石にそれは(笑)。」

「なんか外国のビールで、グラスが大きなビールとか結構あるよね。」

「あー、なんかありますよね。まあ、今日は日本のビールの気分ですかね。」

「そして、食べ物が来ても、まだお腹の空きが満たされない…。
 一番最初にお鍋を頼んでおいても良かったかもね。」


「はは、確かに。自分もお腹が空きました。朝ご飯から食べてなかったかなあ。」

「朝は食べる人?」

「いやー、食べない日の方が多いかもしれません。」

「私達みたいな仕事してるとさ、夜が遅いから、あまり朝ご飯食べなくなっちゃうよね。」

「そうですね。」

「食べる事自体は好きなんだけどね。」

「ですよね。お寿司然り…(笑)。じゃあ、第2弾を楽しみに
 していて下さい。もう10年後とかかもしれませんけど。」

「お金貯めておいて下さい(笑)。」

「ははは。でも、お寿司だけで腹一杯食べて…そんなにいきます?」

「うーん、どの寿司屋に行くかじゃない?」

「そんなに行ってるんですか(笑)?」

「自分では行かない(笑)。」

「あははは(笑)。まあ、お店選びも個性の1つですもんね。」

「自分1人では流石に行けなくて。回っているところには行けるんだけど。」

「ああ、寿司屋。」

「回っているところに行けるようになっただけでも、自分的にはポイントが高い。」

「なるほど。まあ、自分も1人ではあまり行かないと思うけどなあ。
 あ…、でも地方とかに行ったら、気付いたら寄ってるかもしれない。」


ーーーーー色々と食べているーーーーー


山崎「ここの前は、どこにいたの?」

竹内「東上線の志木から来ました。」

「あ…。それはなかなか遠い所から…。じゃあ、今日も池袋とかの方が良かったかな。」

「いえいえ、そんな事無いですよ。大丈夫ですよ。」

「リハとか?」

「いや、母校にコーチをしに行ってて。」

「へー!…母校って、音楽学校じゃなくて、高校?」

「そうです。授業というか、ジャズ研究会って部活があって、
 そこに何年も前から教えに行っている感じなんですよね。」

「ふーん。いいね、いいね。」

「…で、そこの顧問の先生が、自分が高校在学中からいる人
 なんですよ。その時はジャズ研究会の副顧問とかになってて。」

「へー!…在学中って、何年前?」

「えーと…。20年くらい前?」

「わお。」

「はははは(笑)。」

「あははは(笑)。私達の時って、もうこの年になると…、
 まあ…、ちょっと一括りにして申し訳ないけど(笑)。」

「一括りにして、ははは(笑)。」

「一括りにするには悪い気もするけど(笑)、でも学生時代の
 頃って、もう20年以上も前だからビックリするよね。」

「そうそう。自分が98年卒なんですよ、高校の。」

「うんうん。」

「それで、今年にうちの高校に入ってきた新入生に、自己紹介するじゃないですか。
 その時に、自分もここの高校ジャズ研究会出身で、98年卒でって説明したら、
 …今の高校生、1998年生まれなんですよね…(笑)。」

「えーーー。」

「ショックですよね。自己紹介、そこで終了ですよ(笑)。」

「あーはーはーはー(笑)。でも、若い先生が来てくれて、嬉しいんじゃない?」

「どうなんですかね。」

「しかも、その当時から顧問だった先生もいたりするわけでしょ?」

「そうですね。自分が高校1年生の時に赴任してきた先生でした。」

「ふーん、なんか、そういうのってイイなって。」

「…ですかねえ。」


「食べ物は何が一番好きなの?…アボガド?」

「なんで(笑)!?…まあ、確かに頼みましたけど(笑)。」

「好きなのかなあと思って(笑)。」

「まあ、好きは好きですけど…。やっぱ食べ物だったら蕎麦ですかね。」

「…このお店は…うどんがメインみたいだけど…。」

「あ、でも、うどんも好きですよ。麺類全般、好きです。」

「麺類。へー。…ラーメン、パスタ?」

「好きですね。」

「よく太らないね?…お蕎麦を食べてるからかなあ。」

「んー、でも、ラーメンも結構食べてるしなあ。」

「ラーメンばかりだと…ねえ。」

「まあ、でも頻度的には日本蕎麦は多いですからね。
 飲みの締めにラーメンよりは蕎麦…みたいな。
 仕事とか…夜遅く終わった後に…富士そばとか。」

「あー、富士そば、やってるね!…そう、お蕎麦屋さんって、
 夜遅くまでやってないじゃん…って思ってて。」

「富士そば、やってますね。」

「なるほどー。」

「…時間も限られてるし、鍋、いきますか?」

「いきましょう。」

「じゃあ、追加うどんで讃岐うどんを…(笑)。」

  

「なんか今日は…1日がぶつ切りになってて…酔っぱらう。」

「…、、と言うと?」

「朝、病院行って、帰って、」

「あ、家にいったん帰ったんですね。」

「そう。それで思わず、お昼寝してしまって、30分だけ。
 …そしたらだるくなってしまって(笑)。」

「あらら…。」

「それでその後に歯医者さんに行ってからの、今…という感じです。」

「おー。そしてこの後、歌…と(笑)。」

「そうそう(笑)。まあ、病院は検査結果を聞きにいっただけだけどね。」

「お疲れ様です(笑)。」

「はい(笑)。それも無事に終えたという事で…。」


ーーーーー出会いの場、Kuro ーーーーー


竹内「なんか、節目節目で病気になってません?」

山崎「節目って言うか…、そうだっけ(笑)?」

「そんなイメージですけどね。あれ、前の大病的なやつって。」

「手術してから5年って感じだね。」

「あー、もうそんなに経つんだ。検査結果も良好で良かったですね。」

「うん。あの時、りこちゃん桜井りこさん)
 見舞いに来てくれて…、泣きながら(笑)。」

「あははは(笑)。」

「有り難かったけどね(笑)。なんか、ずっと泣いてたかも。
 『もっと自分の身体を大切にしなさい!』って泣きながら言ってて。」

「熱いですなー。」

「で、そのりこちゃんが来てくれた日が、抗がん剤の治療をしなくて良いって
 言われた日で…。そしたら『良かったあ…』って、また泣いて(笑)。」

「ははは(笑)。」

「私より泣いてるな、この子!って(笑)。」

「へー。」

「りこちゃんと、恭子姉さん白石恭子さん)は、共通の人だからねぇー。」

「そうですよね。」


「うん。」

「…5年前って言うと、Kuro はもう赤坂に移転してましたっけ?」

「してた…ねえ。」

「…って事ですよね。」

「早いよね。だって、Kuro ってこっちに来て、もう…何年?、、、あれ?」

「あっははは(笑)。この間、お店の移転周年で花を送ってたでしょ(笑)!」

「あれ、酔っぱらってるのかなあ(笑)。」

「前回会った時が、それ…ですよね(笑)。
 何周年を祝ったか忘れてるじゃないですか(笑)!」

「ほら、Kuro ってさ、移転何周年とかさ、開店何周年とか、
 色々と周年があるじゃない。皆の誕生日もあるし。」

「まあ、沢山祝ってますもんね(笑)。」

「そうだ、6周年だ。思い出した。」

「いやー、ビックリした(笑)。」

「危ない危ない(笑)。」

「まあ、確かに、お店の開店周年もあるけど、自分は最初から
 そのお店にいたわけじゃないから、普通の周年より、
 赤坂移転周年の方が実感が湧くかもしれないなあ…。」

「だって、初めて出会った所だもんね、Kuro は。」

「あ、まあ演奏は…ね。出会いは…(笑)。」

「あはは(笑)。出会いは、浅草のビューホテルですね。」

「そうですね。ひどく酔っぱらってた(笑)。」

「いや、普通だったと思うけど(笑)。」

「珍しいですよね。俺が飲んでなくて、そっちだけ飲んでたというのも。」

「まあ、私は仕事じゃなかったからね。」

「花見後…でしょ?」

「そうそう。隅田川に行ってきて…。」

「じゃあ、3、4月頃だったんですかね…。最初、りこさんとその友達が
 酔っぱらってホテルのロビーに到着してたから、何事かと思ったんですわ。」

「その日、りこちゃん、花見後そのままライブステージに
 上がれるからって言って、ドレスで来てたんだよ(笑)。」

「頭がおかしいんじゃないだろうか(笑)。」

「流石だよね。今は山に登ってるし。」

「登ってますね(笑)。そしてあのビューホテルは…、
 2006年の時かもしれないです。」


「約10年前か。ヤバいねー。」

「俺、26歳ですよ。」

「若ー!!…私もたぶん、りこちゃんと一緒に写真撮ってアップしてるかも(笑)。」

「ホントに、月日が経つのは早い(笑)。なんか、恭子さんとも同じような
 話しをしてて…。恭子さんとも、それぐらいの時から一緒なんですよね。」

「ふーん。まあ、同じような感じになるよね。縁が縁を呼ぶ
 感じで。恭子さんも、元々はりこちゃんから繋がったの?」

「えーと。いや…、確か、恭子さんの方が先だったような気が…。」

「あ、そう!?」

「んー、どうだったけな…。たぶん、そうです(笑)。」

「私は完全に、りこちゃんから紹介して貰ったんだけど…。」

「うーんと…。自分の場合はですね…確か、赤坂のエクセルホテル
東急で、
 ピアニストの黒岩さんのトラで入った時に、りこさんと一緒だったのが
 最初だったと思います。その場を紹介したのは恭子さんだったかもです。」

「へー、じゃあ、恭子さんとは?」

「えーとですね。森下さんってキーボーディストの方がいるじゃないですか。」

「森下さん…。」

「クマさん…って呼ばれてる。」

「あー!クマさん。え、そこから繋がってるの?」

「はい。HOT KUMA ってバンドがあって…。」

「知ってる知ってる。」

「以前、対バンした事がありまして。」

「へー!!意外。」


「それで森下さんと知り合って、森下さんのトラで伺った現場に、恭子さんが
 いたんです。確か横浜のホテルかどこかでクリスマスライブ的な。」


「凄いね。そこからりこちゃん…って事か。私、流石に
 クマさんからの繋がりが出てくるとは思ってなかった。」

「それ、確か恭子さんも、驚いた!言ってましたよ。でも、恭子さんと
 自分の場合、そもそもの馴れ初めが森下さんが紹介した話しなんだから、
 今更そこで驚かなくても良い気はしてるんですけど(笑)。」

「忘れてる、姉さん…(笑)?」

「うーむ(笑)。」

「でも、その対バンをして連絡先を交換して、いいなと
 思った人を仕事に送り込むって…素敵な話しだね。」

「そうですね。自分の場合、そこからグイっと“こっち側”と繋がりましたね(笑)。」

「ね。まさか営業をやるとは(笑)。」

「はは、営業ね。行きましたね(笑)。」

「まさか山崎パンの営業をやって、パンをいっぱい貰うとは(笑)。」

「そうですね(笑)。…で、ちょうど2006年頃から自分、ブログを結構
 書き始めていて。それで多くの人の目に触れる機会も多くなってきたのか、
 その他の営業や演奏の仕事も色々頂いたりした…ってのはありますね。」

「ふーーーん。」

「…で、その渦中に我々は出会ったわけですよ(笑)。」

「おっ(笑)、渦中に!」

「そうそう。色々と新しい縁が出来ていく中で、あれあれ、これから
 演奏する人と一緒に、凄く酔っぱらってる人が来たぞ…と(笑)。」

「ははははは(笑)。」

「また変な人が増えたぞ…と(笑)。」

「あははは(笑)。でも、その界隈の中では、私は普通の方だと思うよ(笑)。」

「いやー、でも第一印象がねー。りこさんと一緒にゲラゲラ笑いながら来てたから。」

「私より周りの人達の方が飲んでたよ、あの時。」

「そういう問題じゃないし(笑)!」


ーーーーー好きな音楽ーーーーー


山崎「よくさ。音楽で、誰が好きなの?…って、聞かれるじゃない?」

竹内「ミュージシャンが…って事ですね。」

「そうそう。どういう歌い手が好きなの…とか?…でも、
 言うと、結局その人が誰か分からない人が多いじゃない?」

「はいはい(笑)。こっちとしても、所謂メジャーな人とか、
 出来れば言いたくない…みたいなところもありますよね。」

「そう…なんだよねー。」

「あー、それ?…皆、好きだよねー…とは言われたくないというか。」

「うーん。それに私、この人だけが好き…というわけではなくて、
 ある時ある時で、この人も好き、この人も好きだった…という
 ところがあるから…。でも、途中で誰?ってのが絶対出てくる
 から、…うん、ダイアナ・ロス!…みたいな感じで(笑)。」

「ははは(笑)、そうですね。良いんですけどね。歯がゆい感じですかね。」

「そうー。だから、聞かなきゃ良いのにって思う。」

「そうですねー。聞く方も、そういう時って何を求めてるんでしょうかね。」

「うーん。まあ、でもこの人、歌い手さんだから、歌手だから、
 その人に添った話題をしてあげようかな…って事なんじゃない?」

「あー、でもバンドをやってると、どんな音楽好きなんですか?って
 聞かれる事がありますけど、説明したところで、少ししか分かって
 貰えなさそうだな…ってところはあるかもしれませんね。」

「そうそう、そうなの。」

「普通、そんなに聞かなくないですか?」

「うん。たぶん、分かってる人は聞かないよね。」

「聞かないと思いますね。」

「それか、本当に分かってない人は聞かないから…どっちかでは(笑)。」

「あはは(笑)。だったら、小さい頃、何を聴いてたの?…で良いと思いますね。」

「うーん、そうだね!」

「学生の頃、何を聴いてましたか?…何が好きでしたか?…の方が、
 今のリアルな自分自身の音楽性を表しているような気もしますし。」

「うんうん。」

「あの頃は、本当に好きなものしか聴いてないだろうし(笑)。」

「私、高校の頃は…、モトリー・クルーって分かる?」

「分かります分かります。」

「モトリー・クルーのライブとか見に、武道館…だったかなあ。行ってたよ。」

「おー、良いですね。激しそう(笑)。俺、高校の時なんて、見に行った
 ライブなんて、それこそクラシックかジャズ系ばかりだった気がする。」

「格好いいー。」

「いやいや。友達と話しがあまり出来ないんですよ(笑)。しかも、
 自分が詳しいかって言ったら、特にそういうわけでもないので。」

「周りより20歳ぐらい上な感じだよね(笑)。」

「スカパラとか見に行ってたかも。」

「おー、格好良いよね。やっぱ、華やかだもんね。」

「あと、F1 が流行ってたので、自ずと T-SQUARE も周りでは流行ってました。
 でも、自分の中では普通のジャズの方が好きでして、何となくですが、その頃の
 
ジャズ研究会でも、
モダンジャズ派とフュージョン派の派閥があったような(笑)。」

「格好良いなあ…。うちらの頃なんか、派閥って言ってもパーティー・ルック系とか、
 何だろう。デスメタとか、ゴシック系みたいなので分かれてる感じだったから(笑)。」

「はいはい。」

「パンクに近いような感じ?…大した派閥じゃないなあ(笑)。」

「いえいえ…。」

「…鍋が進みますね(笑)。」

「そうですね。これは、後のうどんも美味しそうだなあ。」

「夏に鍋も良いけど、冬の鍋って本当に美味しいよね。今度、冬も呼んで下さい。」

「いやいや、ターンが早過ぎでしょ(笑)!」

「フグで良いよ。」

「奢らなきゃ、いつでも大丈夫ですよ。」

「そうだ。りこちゃんと、フグ鍋しようよ。冬ぐらいに。」

「良いですよ、…奢らないですけど。」

「これって、奇数月にやってるんだっけ?」

「『奢らせ』ですか?…そうですよ。」

「じゃあ、偶数月にやろう。」

「どゆこと(笑)?」

「12月。」

「だから、奢らなければいつでも良いんですけど(笑)。」

「うーん、…そっかあ(笑)。」


ーーーーー Kuro に行くーーーーー


竹内「今日、出来れば Kuro に寄ろうと思ったんですけど、別の飲みがありまして。」

山崎「えー、そうなの。」

「誘われちゃいまして。」

「なんだ残念。でも、一緒に行ったらママに、『あら!…今日、
 ダブルブッキングしちゃったかしら!』…ってなるかもよ(笑)。」

「ははは、驚かす(笑)。えー、じゃあ、顔だけ出そうかな。」

「そう。今日、それを楽しみに来てたんだよね。
 だから、ママに今日の事は言ってないの(笑)。」

「あ、言ってないんですね。じゃあ、顔出すか(笑)。」

「『あれ?…今日、僕じゃないんですか?』って(笑)。」

「はは(笑)。じゃあ、そうしよう。…うどん食べますか。」

  

「そうだね。急ごうか。何気にいい時間。」

「では、締めておきますか。充実した、良い時間だったんじゃないですか(笑)?」

「あれ、大丈夫だったのかしら。何を話したか覚えていない(笑)。」

「皆、そう言いますよ。」

「充実感の、、、無さ。あははは(笑)。」

「録れ高は大丈夫だったのか…と。」

「何なら、もう一度呼んで頂ければ…。」

「いや、非常に充実していたので大丈夫です(笑)!」

「ホントに?…まあ、りこちゃんと恭子姉さんの話しを
 しておけば、大体は大丈夫だろうと思ってたけど(笑)。」

「そうですね。ルーツ的な。」

「ホントにね。しかも今日、クマさん繋がりだって事も分かったし。私ね。
 クマさんに誘われて、カントリーバンドを一瞬だけやった事があるんだよ。」

「一瞬だけ…って(笑)。なんで一瞬?」

「一瞬っていうか、一度だけ(笑)。なんか、クマさんから言われた、
 『これ、カントリーでよくやる曲なんだけど、知らない?』…って
 出されたのが1曲も分からなくて…。私、本当にカントリーを、
 分からないんだなーって。そこそこ好きだった筈なのに…。」

「へー。」

「所謂、ド・カントリーってやつ。」

「まあ、Hot Kuma がそういうバンドでしたもんね。」

「そうそう。フィドルがいて、ドラムの人がドラム叩きながらオルガン弾いてて。」

「あ、知ってる!…それこそ、対バンした時にその方がいましたよ。」

「ホントに(笑)?」

「オルガンでベースラインを弾いてたんですよね。曲芸みたいな感じでした(笑)。」

「そうそう。凄かったよね。」

「あの時、ギター系の人がバンドに3人くらい居たと思うんですけど、その前に
 何故ベーシストを入れないんだと、不思議に思いましたもん(笑)。」

「あははは(笑)。」

「あ、いかん。そろそろホントに時間だ。締めの一言を!」

「え!?…あははは。もつ鍋は美味しかったです。」

「もつ鍋、最高でしたね♪」


ーーーーー向かった Kuro での一幕は鍵盤デュオ♪ーーーーー 


    


 ☆本日の注文品

・生ビール(486円×2点)…972円
・シークワーサーサワー…518円
・白富士地ビール…572円
・アボカドとえびの生湯葉春巻…734円
・白レバー炙り焼き…734円
・DO-ZO 特製辛子蓮根饅頭…626円
・長芋たこわさび…518円
・アボカドとトマトのモッチリア…518円
・牛もつ鍋(1490円×2人前)…2980円
・追加うどん(432円×2点)…864円


 計9036円!…奢らせて頂きました!!

 ☆山崎信子さんのHP…http://www.geocities.jp/tama_nobu_0821/

 ☆DO-ZO 赤坂サカス Biz タワー店の(ぐるなびの)HP…https://r.gnavi.co.jp/g853150/

拍手[3回]



HN:
竹内大輔(Pf,Key)
性別:
男性
自己紹介:
1980年1月29日生まれ
の生粋のO型(…が、初対面
ではよくA型と見られる)。
3歳(自分では記憶に無い)
からクラシックピアノを始め、
高校ではジャズに目覚め、大学
ではバンドも経験する。現在の
活動は日本全国から海外に及び、
各地のライブハウスやラウンジ、
レストラン、そしてバー等での
演奏は勿論、各アーティストへの
レコーディングや、作曲・編曲
等にも積極的に取り組んでいる。
また、写真好きが興じて、以前は
簡単な写真撮影の仕事もしていた。
日本、世界中を飛び回りたい、
鉄道、旅客機、旅行好き。

2017年4月2日(日)
南青山 Z.IMAGINE
Open…18:00~、
1st.…18:30〜、
2nd.…20:00〜、
Charge…3000円(ドリンク別)
Member…(Pf)竹内大輔、
(B)池田暢夫、
(Ds)佐々木俊之

全曲オリジナル収録の最新作、
4th.CD アルバム『Voyaging』
発売中!(2015.4.15 Release)
●詳しい曲解説はこちらへ!

・トレイラー公開中


★タワーレコードオンラインで
 発売中(ボーナストラック
 “In A Sentimental Mood”収録)
 …こちらへ!

★iTunes にて配信中
(“Casa Familia[Pf Solo]”
 限定配信!)…こちらへ!

★Amazon で発売中…こちらへ!


初カバー・アルバム、3rd.CD
『ReInterpret the passage』
発売中!(2013.4.10 Release)
●詳しい曲解説はこちらへ!

・Music Video“Love Theme
 From Spartacus”公開中!


★iTunes にて配信中…こちらへ!

★Amazon で発売中…こちらへ!


全7曲入り、トータル70分強の
意欲作、2nd.CD アルバム
『Fingers Dance』ライブ会場限定
発売中!(2011.7.3 Release)

   Fingers-Dance-jak.jpg



全曲オリジナルの 1st.CD アルバム 『Pictures』発売中!…在庫僅か!
(2008.10.17 Release)

   Pictures-photo

★iTunes にて配信中…こちらへ!

TRI4TH 5th.CDアルバム
『Defying』の MV
“Green Field”公開中


同“Sand Castle”公開中


ベストアルバム
『MEANING』の PV
“Dance 'em All”公開中


4th.CDアルバム
『AWAKENING』の PV
“Bon Voyage”公開中


同 PV“Freeway”公開中


3rd.CDアルバム
『Five Color Elements』の PV “Evervbody Knows That”公開中


2nd.CDアルバム
『TRI4TH AHEAD』の PV
“TRY AHEAD”公開中


Music Video
“YOISURA”公開中


Music Video
“いきゅんにゃ加那節”公開中


Music Video
“豊年節”公開中