2012/02/13 17:42:28
詳細が出ていなかったので告知が遅れましたが、今度の土曜日である18日(土)、ボーカルの Mirano さんのライブがあります。食事付きのライブで、昼と夜との入れ替え制にはなってしまいますが、ゆっくりとした時間を過ごす事が出来ますので、チェックしてみて下さい!
●2月18日(土)六本木 Cameleon
1部:Open…12:30~、食事…13:00~、ライブ…14:00~、
2部:Open…17:30~、食事…18:00~、ライブ…19:00~、
Charge…1部(ランチブッフェ付き…6500円)、2部(ディナーブッフェ付き…9500円)
Member…(Vo)Mirano、(Sax)藤田淳之介、(Key)竹内大輔、(Ds)立山秋航
以前、Mirano さんとは、渋谷にある Arimax Hotel という所(今は無くなって
しまったようです…)でのラウンジで、演奏の仕事を何度か行わせて頂きましたが
〔竹内大輔の写真日記(~2009)、ラウンジ演奏は意外な人達と…参照〕、
そこのオーナーが新たに始めたワインレストランなのだそうで、昨年の12月に
オープンした、非常に新しいお店でもあります。それぞれが1ステージずつの
演奏となっていますが、食事もお酒も楽しみつつ、ゆっくりと音楽に耳を傾けて
頂けたらと思います。スタンダード曲を中心に、オリジナル曲もお届けします!

…という事で、今日はそのリハーサルを行ってきました!…と、写真はその打ち上げと言いますか、打ち合わせと言いますか(笑)…、韓国料理、ソルロンタンのお店にて昼ビールでした。こういう時間があるこそ、良い演奏が生まれる…と、自分は信じております(笑)♪
●2月18日(土)六本木 Cameleon
1部:Open…12:30~、食事…13:00~、ライブ…14:00~、
2部:Open…17:30~、食事…18:00~、ライブ…19:00~、
Charge…1部(ランチブッフェ付き…6500円)、2部(ディナーブッフェ付き…9500円)
Member…(Vo)Mirano、(Sax)藤田淳之介、(Key)竹内大輔、(Ds)立山秋航
以前、Mirano さんとは、渋谷にある Arimax Hotel という所(今は無くなって
しまったようです…)でのラウンジで、演奏の仕事を何度か行わせて頂きましたが
〔竹内大輔の写真日記(~2009)、ラウンジ演奏は意外な人達と…参照〕、
そこのオーナーが新たに始めたワインレストランなのだそうで、昨年の12月に
オープンした、非常に新しいお店でもあります。それぞれが1ステージずつの
演奏となっていますが、食事もお酒も楽しみつつ、ゆっくりと音楽に耳を傾けて
頂けたらと思います。スタンダード曲を中心に、オリジナル曲もお届けします!
…という事で、今日はそのリハーサルを行ってきました!…と、写真はその打ち上げと言いますか、打ち合わせと言いますか(笑)…、韓国料理、ソルロンタンのお店にて昼ビールでした。こういう時間があるこそ、良い演奏が生まれる…と、自分は信じております(笑)♪
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2012/02/11 17:23:37
この時期に鼻がムズムズする…と言うのは、久し振りに“アレ”な感じがします。そう、御想像通りの花粉症です!…昨日の夜くらいからでしょうか…。何となく目がシパシパしてきて、鼻もムズムズしてきて…、そしてクシャミも出やすくなってきました。昨年は、何とかそれを乗り越えたような気がしないでもなかったのですが、今年はその兆候が強いのでしょうか…。暫くはこの状況と付き合っていかなければいけないようです。
ただし、結構前の話しになりますが、花粉症だと思っていたら、実は風邪をひいていたという事もありました〔竹内大輔の写真日記(~2009)、花粉症?参照〕。…なかなか気は抜けませんが、そんな時には、台湾で買ってきたこれが役に立ちそうです。

台湾版の“熱さまシート”です(笑)!…別に、偽物とかではないですからね(笑)。
…と、最後は結局、台湾土産に持っていってしまってすみません(笑)。身体にはくれぐれも気を付けます。
ただし、結構前の話しになりますが、花粉症だと思っていたら、実は風邪をひいていたという事もありました〔竹内大輔の写真日記(~2009)、花粉症?参照〕。…なかなか気は抜けませんが、そんな時には、台湾で買ってきたこれが役に立ちそうです。
台湾版の“熱さまシート”です(笑)!…別に、偽物とかではないですからね(笑)。
…と、最後は結局、台湾土産に持っていってしまってすみません(笑)。身体にはくれぐれも気を付けます。
2012/02/09 17:30:27
先日、自分は台湾を旅行してきたわけですが、わりと鉄道のエッセンスを多めにとった旅行でもありまして、そして台湾の鉄道の旅が魅力的であるという事に、大いに気付かされました…。そもそも台湾の鉄道の旅というのは、最近、日本人から見ても特に魅力あるものという認識が強まりつつあります(特にアジア圏の鉄道の中で…)。理由は色々とあるのですが、何と言っても旅行しやすい環境にあるというのが大きい気がします。
個人的に色々な国を旅行してきましたが、アジア圏の中でも台湾の鉄道(特に国鉄)は、他の国に比べても格段に乗りやすい環境にあるように思います。韓国も乗りやすいですが、大都市以外は基本的に予約しなければ乗れません…。特に中国がそうで、乗る前に荷物検査があったり、更には英語が通じ難い環境や、非常に分かりにくいダイヤ(乗り継ぎは基本的に考えられていません)等、鉄道の旅を気軽に楽しめる状況かと言うと、必ずしもそうではなかったりするのです(ここでは、地下鉄等の大都市圏の鉄道ではなく、それぞれの国鉄を対象にしています)。

台湾の鉄道は、日本とシステムが似ています。ちゃんと時刻表も売っていますし、そもそも台湾の国土が日本の九州くらいの大きさで、鉄道もその島をぐるっと1周している路線網というのが基本なので、とても分かりやすいのです。新幹線を除くと、それぞれの列車には種別があり、特急列車に値するのが“自強号(ズーチャンハオ…右上写真、左下写真参照)”、急行列車に値するのが“莒光号(ジューグアンハオ)”、そして、普通列車(通勤列車とも言っています…)に値する“区間車(チュージェンチャー)”があります。日本と大きく異なるのが、それぞれの列車に独自の料金体系がある事で、例えば自強号から区間車に乗り継ぐ時には、それぞれの列車に相当する切符を買わなければいけません(日本の場合は、乗車券+特急券…という扱いになるので、乗車券は通しで買えますよね)。なので、駅にある自動券売機には、必ず“列車種別”のボタンがあり、どの列車種別に乗るのかを選択した後、行き先のボタンを押すわけです。でも、日本との違いはそれくらいでしょうか…。

とにかく、日本と同じように、予約無しで乗れるというのは大きいです(勿論、区間車以外は座席指定のシステムもあります)。…と言うのは、鉄道の旅の醍醐味というのは、基本的に行き当たりばったり(笑)にさせて、途中で行き先を変更出来たりする緩さ?が楽しかったりするからなのです。
また、乗りやすさ以外の魅力として、ノスタルジックを感じられるという部分もあるかもしれませんね。後ほど紹介する事になると思いますが、昔の日本を見ているような、何だか郷愁を誘うような魅力が台湾の鉄道にはあると思います。
台湾にも、現地の鉄道ファンは多いと聞きます。そして、それ専門のお店も多く、女性ファンも割合的に多いような印象があります。日本とはまた違った鉄道事情ですが、別の国でも楽しめるという環境は素晴らしいですよね…。いつか台湾の鉄道を制覇してみたいと思わせる、今回の旅行でもありました。また詳しく綴っていきます!
☆台湾鉄路管理局のHP…http://www.railway.gov.tw/tw/
個人的に色々な国を旅行してきましたが、アジア圏の中でも台湾の鉄道(特に国鉄)は、他の国に比べても格段に乗りやすい環境にあるように思います。韓国も乗りやすいですが、大都市以外は基本的に予約しなければ乗れません…。特に中国がそうで、乗る前に荷物検査があったり、更には英語が通じ難い環境や、非常に分かりにくいダイヤ(乗り継ぎは基本的に考えられていません)等、鉄道の旅を気軽に楽しめる状況かと言うと、必ずしもそうではなかったりするのです(ここでは、地下鉄等の大都市圏の鉄道ではなく、それぞれの国鉄を対象にしています)。
台湾の鉄道は、日本とシステムが似ています。ちゃんと時刻表も売っていますし、そもそも台湾の国土が日本の九州くらいの大きさで、鉄道もその島をぐるっと1周している路線網というのが基本なので、とても分かりやすいのです。新幹線を除くと、それぞれの列車には種別があり、特急列車に値するのが“自強号(ズーチャンハオ…右上写真、左下写真参照)”、急行列車に値するのが“莒光号(ジューグアンハオ)”、そして、普通列車(通勤列車とも言っています…)に値する“区間車(チュージェンチャー)”があります。日本と大きく異なるのが、それぞれの列車に独自の料金体系がある事で、例えば自強号から区間車に乗り継ぐ時には、それぞれの列車に相当する切符を買わなければいけません(日本の場合は、乗車券+特急券…という扱いになるので、乗車券は通しで買えますよね)。なので、駅にある自動券売機には、必ず“列車種別”のボタンがあり、どの列車種別に乗るのかを選択した後、行き先のボタンを押すわけです。でも、日本との違いはそれくらいでしょうか…。
とにかく、日本と同じように、予約無しで乗れるというのは大きいです(勿論、区間車以外は座席指定のシステムもあります)。…と言うのは、鉄道の旅の醍醐味というのは、基本的に行き当たりばったり(笑)にさせて、途中で行き先を変更出来たりする緩さ?が楽しかったりするからなのです。
また、乗りやすさ以外の魅力として、ノスタルジックを感じられるという部分もあるかもしれませんね。後ほど紹介する事になると思いますが、昔の日本を見ているような、何だか郷愁を誘うような魅力が台湾の鉄道にはあると思います。
台湾にも、現地の鉄道ファンは多いと聞きます。そして、それ専門のお店も多く、女性ファンも割合的に多いような印象があります。日本とはまた違った鉄道事情ですが、別の国でも楽しめるという環境は素晴らしいですよね…。いつか台湾の鉄道を制覇してみたいと思わせる、今回の旅行でもありました。また詳しく綴っていきます!
☆台湾鉄路管理局のHP…http://www.railway.gov.tw/tw/
2012/02/07 03:30:29
昨日の24:00の少し前、台湾旅行から帰ってきました!…今回は4日間と、行程としては短いものとなりましたが、前半は特に予定を詰め込みまして(笑)、初日の朝10:30頃に現地台北に着いた後、念願の台湾の新幹線に乗って高雄(ガオシュン)まで足を運び、その日の内に台北にとんぼ返りをし、次の日にはこちらも念願だった台湾国鉄のローカル線、平渓(ピンシー)線にも乗る事ができ、台湾の鉄道の旅を満喫する事が出来ました!

ただ、平渓線の方は、訪れた日がたまたま天灯祭りの日に当たってしまったようで、普段は喉かなローカル線の筈だったのですが、1年で一番盛り上がり、人出も多くなる状況に出くわし、あまりの混雑に列車に乗れない程の事態になってしまい、終点まで行けずに途中で引き返してきてしまいました…。ひとまず左下写真を見て頂ければ分かりますが、普通に線路に人が歩いてしまっている状態でもあります(笑)。

その帰りには、せっかくなので前回の台湾旅行でも訪れた九份(ジュウフン)という場所にも行ってきました。山間部に位置する、坂と階段とレトロな街並みが味わえる地域で、その光景はさながら“千と千尋の神隠し”の世界のようです。前回は夕方前に帰ってしまいましたが、今回は日が暮れてからも暫く居座っていたので、提灯等に灯りが点いた風景も楽しめました。
とにかく、4日間でも内容の濃い旅行をする事が出来た台湾…。そして鉄道の旅は、また台湾に行きたいと思わせてくれるのに十分な魅力を自分に与えてくれたように思います。東京からも約3時間~4時間くらいの距離ですからね。そして、それが羽田空港から行けてしまうので尚更です。ひとまず、また後日改めて更新していきたいと思います!
ただ、平渓線の方は、訪れた日がたまたま天灯祭りの日に当たってしまったようで、普段は喉かなローカル線の筈だったのですが、1年で一番盛り上がり、人出も多くなる状況に出くわし、あまりの混雑に列車に乗れない程の事態になってしまい、終点まで行けずに途中で引き返してきてしまいました…。ひとまず左下写真を見て頂ければ分かりますが、普通に線路に人が歩いてしまっている状態でもあります(笑)。
その帰りには、せっかくなので前回の台湾旅行でも訪れた九份(ジュウフン)という場所にも行ってきました。山間部に位置する、坂と階段とレトロな街並みが味わえる地域で、その光景はさながら“千と千尋の神隠し”の世界のようです。前回は夕方前に帰ってしまいましたが、今回は日が暮れてからも暫く居座っていたので、提灯等に灯りが点いた風景も楽しめました。
とにかく、4日間でも内容の濃い旅行をする事が出来た台湾…。そして鉄道の旅は、また台湾に行きたいと思わせてくれるのに十分な魅力を自分に与えてくれたように思います。東京からも約3時間~4時間くらいの距離ですからね。そして、それが羽田空港から行けてしまうので尚更です。ひとまず、また後日改めて更新していきたいと思います!
2012/02/03 03:30:38
いきなり意味不明なタイトルですみませんが、このブログを長年見て頂いてる方なら、何となく意味は理解出来るかと思います(笑)。

…という事で今日から4日間、台湾は台北を中心に観光をしてきます!…台北は、このブログの『旅日記』シリーズの、2009年までのものも合わせて1番最初に行った旅行先〔竹内大輔の写真日記(~2009)、旅日記 1.(台湾、台北編…2006.2.19~2.23)参照〕でもあり、それ以来の台湾訪問でもあります。既に何度も行っている国ですが、今回は久し振りという事もあり、やはり楽しみが止まらない状態でもあるわけです(笑)。
4日間という事で、日にちは限られているわけですが、出発地を羽田空港とし、しかも出発時刻は7:20という、かなり朝早い便を選ばせて頂きました。これだと現地台北には午前10:00過ぎ頃に到着する事ができ、そして帰りは現地18:00過ぎ頃の便としたので、短い間ながらも、時間を有効に使えるのではないかと思います。
…とりあえず、向こうの新幹線には乗りたいですね(笑)。それでは行ってきます!
…という事で今日から4日間、台湾は台北を中心に観光をしてきます!…台北は、このブログの『旅日記』シリーズの、2009年までのものも合わせて1番最初に行った旅行先〔竹内大輔の写真日記(~2009)、旅日記 1.(台湾、台北編…2006.2.19~2.23)参照〕でもあり、それ以来の台湾訪問でもあります。既に何度も行っている国ですが、今回は久し振りという事もあり、やはり楽しみが止まらない状態でもあるわけです(笑)。
4日間という事で、日にちは限られているわけですが、出発地を羽田空港とし、しかも出発時刻は7:20という、かなり朝早い便を選ばせて頂きました。これだと現地台北には午前10:00過ぎ頃に到着する事ができ、そして帰りは現地18:00過ぎ頃の便としたので、短い間ながらも、時間を有効に使えるのではないかと思います。
…とりあえず、向こうの新幹線には乗りたいですね(笑)。それでは行ってきます!
2012/02/02 18:17:57
先月、1月31日の話しになりますが、この日は赤坂 Kuro にて演奏の仕事をしてきました。演奏メンバーは、バイオリンに Tsukasa さん、フルートに平野とも子さんと自分という、わりとクラシック寄りなステージになっていた事が特徴的な日ではありましたが、この日はまた自分のバースデー・ライブ…という名目の日にもなっていました。メンバーやお客さんからプレゼントを頂き、お店からはケーキも頂けて、何とも有難い時間を過ごしたものでしたが、やはり自分の為へのプレゼント…となると、ビールやおつまみ等の、いわゆる“酒セット”的な物が目に付いたのが、なかなか興味深かったです(笑)。

極めつけは、3リットルの缶?ビール(笑)!…なかなか持ち帰るのは大変でしたが、自分のビール好きというイメージ(まあ、事実ですが…)を改めて不動のものとさせた逸品でもありました(笑)。この写真の時点で、更にブランデーやらシャンパンやらを飲んでしまっている状態なので、何となくヘラヘラした感じではありますが、日にちをまたいで2月1日になった時間でもあったので、恐らく今年最後の誕生日祝いの日だろうと、感慨深く思っていた状態でもあったような気がします(笑)。
…何だか今年は、色々な場所で色々な方々に誕生日を祝われた感じでしたが、1月の17日に行われたライブ〔最も早かった誕生日祝い参照〕に始まってから約2週間、本当に皆さんありがとうございました。改めてこの場を借りて御礼申し上げます!…さあ、32歳になって気持ちも新たに、今年も頑張っていきましょう♪
☆赤坂 Kuro のHP…http://www.livebar-kuro.jp/
極めつけは、3リットルの缶?ビール(笑)!…なかなか持ち帰るのは大変でしたが、自分のビール好きというイメージ(まあ、事実ですが…)を改めて不動のものとさせた逸品でもありました(笑)。この写真の時点で、更にブランデーやらシャンパンやらを飲んでしまっている状態なので、何となくヘラヘラした感じではありますが、日にちをまたいで2月1日になった時間でもあったので、恐らく今年最後の誕生日祝いの日だろうと、感慨深く思っていた状態でもあったような気がします(笑)。
…何だか今年は、色々な場所で色々な方々に誕生日を祝われた感じでしたが、1月の17日に行われたライブ〔最も早かった誕生日祝い参照〕に始まってから約2週間、本当に皆さんありがとうございました。改めてこの場を借りて御礼申し上げます!…さあ、32歳になって気持ちも新たに、今年も頑張っていきましょう♪
☆赤坂 Kuro のHP…http://www.livebar-kuro.jp/
2012/02/01 23:45:15
先日、昨年の12月に行われた〔夢輝のあクリスマス・ディナーショー2011〕…での参加メンバーで、鑑賞会という名目の(笑)新年会が行われました。つまりは、このディナーショーの録画映像を見ながら酒を交わす…という感じだったわけですが、ボーカル面、ダンス面、そして演奏面等々、メンバーによって色々な角度から見られた感想が次々に飛び交っていたのが興味深く、ある意味で個人で鑑賞するよりも充実していたように思いました。
勿論、ディナーショー参加メンバーが、ほぼ全員参加するというのも珍しい状況だったので、思う存分楽しませて頂きました。美味しいお酒に美味しい食事、そして大いに笑った新年会になりました。

ディナーショーの時とはまた違った、終始リラックス表情の皆さんが印象的です。楽しい時間をどうもありがとうございました!
☆GOLDENBIRD Records のHP…http://www.goldenbird.jp/
勿論、ディナーショー参加メンバーが、ほぼ全員参加するというのも珍しい状況だったので、思う存分楽しませて頂きました。美味しいお酒に美味しい食事、そして大いに笑った新年会になりました。
ディナーショーの時とはまた違った、終始リラックス表情の皆さんが印象的です。楽しい時間をどうもありがとうございました!
☆GOLDENBIRD Records のHP…http://www.goldenbird.jp/
